デリヘルドライバーは時間給。頑張れば頑張るほど稼げる!

社員採用ではないアルバイト採用でのデリヘルドライバーは固定給ではなく時間給。従って同じ時間給であれば、勤務時間が長く、勤務日数が多いほど高額の給料が稼げるということになります。

例えば時間給1000円で1日5時間勤務・週3日出勤では、1日給与5,000円、月13日出勤で月給65,0000円です。1日10時間勤務・週6日出勤では、1日給与10,000円、月26日出勤で、月給260,000円となります。「1日5時間・週3日勤務」と「1日10時間・週6日勤務」では、給与は「4倍強」となり、頑張れば頑張るほど稼げるのです。

また、勤務態度や業務への姿勢や精通度などから昇給もあります。時間給が1,000円から1,300円に昇給できれば、月給も1.3倍に増えるわけです。いずれにせよ、時間給のデリヘルドライバーは、勤務時間、勤務日数、そして勤務態度や業務への精通度など頑張れば頑張るほど稼げるということです。

 

デリヘルドライバーに要求される最低限レベルの仕事内容とは?

 「デリヘルドライバー」という仕事。求人募集の仕事の内容を見るとほとんどの求人サイトでは「コンパニオンをお客様の元(ホテルやご自宅)やコンピアニオンの自宅周辺まで送迎すること」と記載されています。

そして正社員や契約社員でなくても、副業などでのアルバイトでも歓迎としていますよね。当ウィニンググループでもそのことに変わりはありません。1日3時間以上の勤務であれば、出勤出来る日も自由に選ぶことが出来ます。

当社に限らず、交通規則や社内規則、マニュアルなどはキチンと順守しなければならないのは当たり前のことです。こういった規則やマニュアルを守りながら、主な業務である「コンパニオンの送迎」をキチンと行なうことが“最低限レベル”での業務内容なのです。

しかし、単純な送迎の運転業務と思えるこの仕事も実は奥深いのです。「たかが送迎。されど送迎」なのです。勤務時間数や勤務日数や走行距離などは仕事の量となります。

しかしデリヘルドライバーには、時間内での迅速性や運転の安全性や快適性、送迎の本数、業務取組姿勢などの仕事の質も要求されます。

仕事の量も質も向上できるドライバーはスタッフやコンパニオンの信頼を得て、時間給の昇給として反映されることになるのです。このように仕事の量と質の向上に頑張れば頑張るほど稼げるのがデリヘルドライバーなのです。

 

仕事への取組み姿勢や質の向上で報酬が大きく変わる

このデリヘルドライバーの送迎業務では「効率=送迎数」が重要視されます。同じ1時間で2人のコンパニオンを送迎するよりも4人を送迎するほうが、1時間当たりの売上は倍になります。同じ距離で同じ時間では、より多くのコンパニオンを送迎できるドライバーの方が技術や質が高いと評価され、時間給も高くなるのです。

最初の採用時は同じ時間給であっても、勤務時間数や勤務態度やコンパニオンやお客様に対する姿勢、仕事の正確度や報告・連絡の適正さなど、「仕事量」や「仕事質」などによっても、稼げる月給は大きく変わってきます。

例えば時間給1,000円で、「1日5時間・週3日」の勤務だと4週間(約1ヵ月)の月給「約6万円」です。同じ時間給1000円でも、「1日10時間・週5日」勤務すれば、4週間(約1ヵ月)の月給は「約20万円」になります。

「1日5時間、週3日勤務」の短い勤務時間数では、貢献度は低く昇給はまずあり得ません。ところが、「1日10時間、週5日勤務」で真面目に働けば、経験も重なり、仕事の量ばかりでなく質も向上し、それなりの評価が期待でき昇給される可能性が高くなります。

デリヘルドライバーでの真面目な勤務態度や熱心な仕事への取組み姿勢が評価されて「時間給1,300円」まで昇給した場合には、同じ勤務時間数でも1ヵ月で「約26万円」の月給となるのです。

 

このように、デリヘルドライバーの仕事では、業務に対する姿勢が熱心であればあるほど、さらに業務内容の質が向上すればするほど、つまり頑張れば頑張るほど稼げるということになるのです。

一般の企業ではアルバイトであっても、勤務時間や勤務日数が制限されており、時間給であっても固定給みたいなものです。頑張っても余分に稼ぐことはできないのが現実です。

デリヘル業は、営業時間が長く営業休日もないので、デリヘルドライバーはやる気さえあれば、頑張れば頑張るほど稼げるのです。時間給1,000円でも月給で「26万円」も稼げるのですから。

月給で「26万円」であれば副業どころか本業をも超えてしまいますよね。この記事を読んでいただいたあなた。最初は副業のつもりでも本気でデリヘルドライバーを目指してはいかがですか?

 

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